個サルの口コミ評判|カルチョ×フットサルポイント両国(東京墨田区両国)

カルチョのフットサルポイント両国の外観
カルチョ主催フットサルポイント両国の個サルレポート

今回は、カルチョ主催のフットサルポイント両国の個サルレポートをご紹介します。

カルチョの個サルのまとめはこちらの記事から。

また、カルチョも含めた東京周辺のおすすめの個サルのまとめはこちらの記事から。

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カルチョ×フットサルポイント両国の個サル概要

アクセス・施設やゲーム形式についてご紹介します。

ノートとペン

アクセス・施設

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倉庫風のインドア施設
名称フットサルポイント両国
住所〒130-0025 東京都墨田区千歳1丁目5−17
アクセス・JR総武線「両国駅」西口より徒歩8分
・都営地下鉄新宿線・大江戸線「森下駅」A2出口より徒歩9分
コート屋内スポーツコート、屋根有(27m×15m)
クラブハウス更衣室、シャワー、ロッカー
フットサルポイント両国のスポーツコート
パネル式のスポーツコート

フットサルポイント両国、駅から少し距離があるように見えますが全然歩けます。また、コートに駐車場もありますし、近隣にコインパークもあるため、車でアクセスした際に駐車場で困ることもなさそうです。

フロントではJOGARBOLAのグッズも販売されていましたが、積極的に販売している印象はありませんでした。

フットサルポイント両国の2Fからコートを見た写真
ロッカールームがある2Fからはコート全体が俯瞰できます

ロッカールームは2Fにあり、手前の会議室のような謎のスペースに比べると更衣室はちょっと手狭ですが、全体的に整理整頓されており、もちろんシャワーもあります。謎のスペースは談笑スペースといった雰囲気。

ゲーム形式

  • 2,000円/3時間
  • 定員20人に対し、参加17人(うち女性2人)
  • エンジョイ・ガチのカテゴリ分け
  • 4チーム分け(5人/チーム)
  • 1時間でチーム替え ※ビブス交換有
  • ゲーム時間約8分

たまに開催している3時間個サルでみっちり!女性の参加者は先着2名無料でオトクな回でしたね。もちろんチーム分けは1時間ごとで計2回ありました。

エンジョイ側の人数が足りなかったため、ガチから助っ人が。

比較的小さいコートのため、5対5の形式でした。人が多くて詰まる感じもなく、サイズ的にはちょうどよかったです!

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カルチョ×フットサルポイント両国の体験レポート

実際にわたしが参加した経験を踏まえて、スタッフさんの運営と参加者の雰囲気やレベルについてご紹介します。

フィールド

スタッフさんの運営

よく見るスタッフさん1名でしたが、安定の仕切りです。エンジョイだけでなくガチのゲームでも、激しくなると声掛けしていて、コントロールしてくれます。そしていつも通り、ゴール後のハイタッチで盛り上げてくれます!

今回は乾燥していたこともあり、ハイタッチの時に静電気がたちまくりました。

また、エンジョイの後半では、追加ルール「男性のゴールはひざ下のみOK」も設定され、雰囲気やレベルに合わせてマネジメントしてくれます。

参加者の雰囲気・レベル

エンジョイ側は、わたしを含めゆるくやりたい経験者と初心者、女性。年代は、20代前半から、50代と見られる人も。常連の方も多く、結構スタッフの方とも会話されてました。かといって初参戦のわたしがやりづらい雰囲気は一切ありませんでした!

女性の中には元々、バスケットの経験がある人だったようで、上手く動けてましたね。バスケットとフットサルはコート全体を使うので、すぐ適応してる感じでした。もちろん、他の経験が浅い女性も、しっかりファーづめでゴールを重ねてました。

今回のエンジョイではパスもよくつながり、みんな楽しんでいる様子でした。ただ、ガチ側からの助っ人さんがコーチングしてくれる場面もあったんですが、ちょっと雰囲気に合わない場面も。

また、3時間開催だったこともあり、ラストの2,3本は体が動かない人が多く、カウンターの応酬となってしまってましたのはちょっと残念でした。

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おわりに

安定のカルチョさん運営です。

さらにフットサルポイント両国はインドア&スポーツタイル型!天候に左右されませんし、ゴムチップや砂がシューズに入ったりしないので快適にプレーできます!

初参加にもおすすめの個サル、といった印象です。あまり多くないスポーツコートですので、気になる方はぜひ一度体験してみてください!

東京周辺のフットサルコートマップはこちらから。本記事のフットサルポイント両国含め、約60の施設をカバーしています!